捨てる
写真を
LINE査定は
タップするとLINEが開きます。「追加」を押すと、案内が届きます。
※部品として活かせる車体が対象です。お引き取りできない車体もあります(ご利用条件)
写真を
写真を
LINEに
整備士が
ご納得いただけたら
現物を
状態や
フレームが傷んでいても車輪やギア・チェーンが使えるもの、電動アシストが動かなくても車体が使えるもの。整備士が写真で判断します。
例外的にお断りする場合
フレーム・ホイール・駆動系のすべてが再利用できず、部品が一点も取り出せない車体と、所有者の確認ができない車体などです。迷ったときは写真をお送りください(ご利用条件
整備士が、
ホイール・クランク・サドル・ブレーキなど、車体に値段がつかなくても部品には役目が残っています。だから処分費0円でお引き取りできます。
お客様に
出張費はお住まいの市町で決まります。台数や車種では変わりません。
金沢市など広い市町(※)は、地区で前後します。町名をお送りいただければ、伺う前に確定額をお伝えします。買取なら0円です。
| 買取で伺い、 | 0円 |
| 引取で伺い、 | 出張費 |
| 現物が写真と | 0円 |
出張費は、当日に現金でお支払いください。
かほく市役所を起点とした、Googleマップの走行距離(片道)で決まります(〜10km 1,000円、10〜20km 1,500円、20〜30km 2,000円、30〜40km 2,500円、40〜50km 3,000円、50〜60km 3,500円、60〜70km 4,000円、70〜80km 4,500円、80〜90km 5,000円、90〜100km 5,500円、100〜110km 6,000円、110〜120km 6,500円)。訪問というお仕事への費用で、引き取る車体の台数・種類とは連動しません。ガソリン代により改定する場合があります(伺う前にお伝えした金額は変わりません)。
※ 金沢市は市域が広く、地区によって 1,500円〜2,500円と変わります(多くの地区で 2,000円前後)。白山市・七尾市・小松市も市域が広く、地区により前後します。町名をお知らせいただければ、お伺いする前に確定額をお伝えします。
※ かほく市役所から各市町役場までの走行距離(最短ルート)が基準です。境界付近の市町は安い側の料金を適用しています。広い市町では市内の地域により前後する場合があります。正確な金額は、お住まいの市町名を LINE でお送りいただければその場でお答えします。
※ 富山県の各市までの距離は、小矢部市 約22km・砺波市 約32km・南砺市 約36km(福光。五箇山・利賀は50km超)・高岡市 約39km・氷見市 約45〜49km・射水市 約52km・富山市 約66km です。市内でも距離に幅があるため、町名をお知らせいただければ伺う前に確定額をお伝えします。
詳しくは ご利用条件をご覧ください。
値段がつく車体は買取としてお支払いします。値段はつかないが部品として活かせる車体は、処分費0円でのお引き取りです(出張費のみ)。どちらになるかは、写真を見てこちらからご提案します。
処分費や回収費はいただきません。かかるのはご自宅まで伺う出張費だけで、1,000円〜6,500円です。かほく市役所からの走行距離(片道)で決まり、台数や種類では変わりません。町名をお知らせいただければ、伺う前に金額をお伝えします。買取のご依頼なら出張費も無料です。
部品として活かせるものは処分費0円でお引き取りします(出張費のみ)。フレーム・ホイール・駆動系のすべてが再利用できず、部品が一点も取り出せない車体はお断りする場合があります。基準はご利用条件に記載しています。
防犯登録の抹消は無料で代行します。カードが手元になくても対応できることが多いので、状況をお知らせください。所有者の確認ができることが前提です。
1台なら、市町の収集のほうが安いことが多く、無料で出せる市町もあります(金沢市は燃やさないごみ)。そのかわり、申し込みや収集日に合わせて、決まった場所までご自分で出します。めぐり自転車は、部品として活かせる車体なら処分費0円で、かかるのは出張費(1,000円〜)だけです。ご自宅まで伺い、防犯登録の抹消も代行します。値段がつけば買取になり、出張費もかかりません。迷ったら、まず写真をお送りください。
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LINE査定は
※お引き取りできない車体もあります(ご利用条件)