石川県かほく
電動アシストは
LINE査定は
氷見市では、自転車は「年2回収集するごみ」です。収集は春(4〜6月)と秋(9〜11月)の年2回で、地区ごとに決まった日の朝に、指定の集積場へ無料で出せます。
秋の収集(今年は大雨で延期した9月分を含め、10〜11月)を逃すと、次は翌春です。その前に、値段がつくかを写真で確かめてみてください。値段がつけば、運ぶ手間なしでお金になります(査定も出張費も0円)。つかなかった場合の引き取りは、処分費0円・出張費のみ(3,000円が目安)です。
※ 氷見市の事例ではありません。金額は1台ごとの状態で決まり、同じ車種でも同じ金額になるとは限りません。富山県では高岡市・砺波市でお引き取りしています。
収集は年2回(春と秋)で、日にちは地区ごとに違います。当日の午前6時から8時までに、地区で指定された集積場へ出し、種類ごとに分けて置きます。今年の秋は、8月27日からの大雨で9月分が延期され、10月収集分から再開です(延期分の代替日は市の改訂版の収集日表に載っています)。
ご自分で行うこと:防犯登録の抹消(警察署・交番で・無料)・集積場まで運ぶ・収集日を待つ・電動はバッテリーを外す
出典:氷見市「家庭ごみの分け方と出し方及びごみ収集計画表」・「年2回収集するごみの代替日のお知らせ」(2026年9月25日確認)
市の不燃物処理センター(床鍋28番地、0766-76-1153)へ、平日の9時〜15時に持ち込めます(家庭のごみは50kgまで250円)。事前の問い合わせが必要です。自転車を受け入れるかは市のページに書かれていないため、持ち込む前に市へご確認ください。
ご自分で行うこと:防犯登録の抹消(警察署・交番で・無料)・市への事前確認・車で運ぶ・平日日中の持ち込み・電動はバッテリーを外す
出典:氷見市「燃やせない持込みごみの搬入方法について」(2026年9月25日確認)
※ 電動のバッテリーは自転車と別に処分します。氷見市では、小型充電式電池は「JBRC登録のリサイクル協力店(電器店・ホームセンターなど)」「氷見市リサイクルプラザ(新保)」「市役所本庁舎1階の総合案内」に持ち込みますが、電動自転車用の大きなバッテリーについては市のページに記載がないため、出す前に市へご確認ください。容量が残っていれば、バッテリーだけでも買取の対象です。出典:氷見市「リチウムイオン電池などの小型充電式電池の処分方法」(2026年9月25日確認)。市のルールは変わることがあります。出す前に氷見市の公式サイトや市公式LINEもご確認ください。
LINEに
整備士が
金額に
ロード・
電動アシスト
ミニベロ・
シティ車・年式が古くても、コンポーネントが生きていれば値段がつくことがあります。電動アシストはバッテリーの状態、折りたたみはヒンジのガタつきを確認します。値段がつかない車体も、部品として活かせるものは処分費0円でお引き取りします。
年式は問いません。バッテリー単体も買取の対象です。残量ボタンを長押しした動画を送っていただければ、バッテリーの実容量を反映した確定額を、氷見市へ伺う前にお伝えします。
パナソニック ビビ TX 2018年式(サビ多め・実容量約70%)を買い取りました。金沢市の買取事例に写真を載せています。金額は1台ごとの状態で決まります。
年式、バッテリーの実容量、鍵・充電器・チャイルドシートの有無を見ます。年式は問いません。古くても実容量が残っていれば値がつくことがあります。
実容量を織り込んで査定するので、弱っていても値がつくことがあります。診断のやり方は電動アシスト自転車の買取をご覧ください。処分する場合のバッテリーの出し方は、上の「手放す方法」の注記をご覧ください。
写真は、LINEに届く電動アシスト用の見本のとおりに撮って、まとめて送ってください。長押し診断の動画があれば実容量を反映できます。お持ち込みは不要で、氷見市まで伺います。
買取のご依頼なら、査定も出張費も無料です。現物を見たうえでお断りいただいた場合も、費用はいただきません。出張費がかかるのは、値段がつかない車体を引き取る場合のみです。
かほく市役所から氷見市役所までおよそ45kmで、その距離の段の金額です。市域が広く地区によって前後しますので、町名をお知らせいただければ、こちらで距離を計算して確定額をお伺いする前にお伝えします。買取なら0円です。
※ 出張費は訪問というお仕事に対する費用で、引き取る台数や種類とは連動しません。ガソリン代により改定する場合があります。
かほく市から、灘浦の海沿いから余川・熊無の山あいまで、市内全域に伺います。富山県では高岡市・砺波市でもお引き取りしています(実績一覧)。
富山県で登録された自転車は、委任状にご署名いただければ、抹消の手続きは当方が富山県内の警察署で行います(無料)。登録カード(控え)があればご用意ください。見当たらない場合は、自転車本体を持って手続きします。
出張費は台数で変わりません。ご実家やご家族の自転車も、1回の訪問でまとめてお引き取りできます。写真はご家族のLINEから送っていただいても大丈夫です(持ち主さまが離れてお住まいでも、持ち主さまのご了承があればお引き取りできます。当日はお立ち会いの方の本人確認をお願いします)。
氷見市では、自転車は「年2回収集するごみ」です。収集は春と秋の年2回で、地区ごとに決まった収集日の朝(午前6時から8時まで)に、地区で指定された集積場へ出します。日にちは市のごみ収集計画表・市公式LINE・広報で確認できます。次の収集日を待つ前に写真を送っていただければ、値段がつくかどうかを無料でお調べし、ご自宅まで伺います。
はい、市内全域に伺います。かほく市役所から氷見市役所まで、一般道でおよそ45km(能越自動車道を使うと約49km)です。買取なら出張費はかかりません。値段がつかない場合の出張費は3,000円が目安で、町名をお知らせいただければ伺う前に確定額をお伝えします。富山県では高岡市・砺波市でも買取・引取の実績があります。
3,000円が目安です。市域が広いので、町名をお知らせいただければ伺う前に確定額をお伝えします。買取なら出張費は無料です。
かかりません。買取のご依頼であれば、オンライン査定もお引き取りに伺う出張費も無料です。現物を見たうえでお断りいただいた場合も、費用はいただきません。
部品として活かせるものは処分費0円でお引き取りします(出張費のみいただきます)。ただし部品取りの価値もない車体はお断りする場合があります。判断の基準はご利用条件のページに記載しています。
はい。年式は問いません。パナソニック・ヤマハ・ブリヂストンは、残量ボタンを長押しするとバッテリーの実容量(劣化の度合い)が表示されます。その様子を動画で送っていただくと、実容量を反映した確定額をお伝えできます。難しければ、残量ランプの写真だけでも査定します。バッテリー単体も買取の対象です。
富山県で登録された自転車は、委任状をいただければ、お引き取りのあと当方が富山県内の警察署で抹消します。費用はいただきません。防犯登録カードがない場合は、自転車本体を持って手続きします。※名義(登録した方の名前・住所・電話番号)が登録内容と確認できた場合に限ります。
写真と
LINE査定は
タップするとLINEが開きます。「追加」を押すと案内が届くので、写真を送るだけ。査定だけ・お断りも無料です。LINEを使っていない方は、メール(info@meguri-cycle.com)でもご相談いただけます。
※お引き取りできない車体もあります(ご利用条件)
関連:買取・引取の実績 / 買取相場 / 電動アシスト自転車の買取 / 引取の出張費 / 買取強化ブランド一覧 / 出張引き取り(処分費0円) / 高岡市 / 七尾市 / 対応エリア一覧