写真を
電動アシストは
LINE査定は
津幡町の「もえないごみ」は、たて1m・重さ20kgを超えるものを収集しません。自転車は粗大ごみとして出すか、クリーンセンターへ持ち込みます。
電動アシストやスポーツ車、子ども用の人気モデルは、古くても値段がつくことがあります。値段がつけば買取で、査定も出張費も0円。つかなくても、部品として活かせるものは処分費0円でお引き取りします(出張費1,000円のみ)。2台以上なら、処理券(1台800円)より安くなります。玄関まで運び出す必要もありません。
※ 金額は1台ごとの状態で決まります。同じ車種でも同じ金額になるとは限りません。
粗大ごみ戸別収集受付センター(平日9時〜17時)に、収集日の1週間前までに申し込みます。処理券は1枚800円で、コンビニ・スーパー・農協などで買えます。収集日の朝8時までに、道路に面した敷地内に出します。
ご自分で行うこと:1週間前までに申し込む・処理券(800円)を買って貼る・収集日の朝8時までに道路に面した敷地内へ出す(電動はバッテリーを外して充電式電池のリサイクルボックスへ)
河北郡市(かほく市・津幡町・内灘町)の方は、クリーンセンター・リサイクルプラザに持ち込めます。普通ごみは10kgまで100円(以降10kgごとに100円)。平日8時30分〜16時、土曜は15時まで。住所の分かる身分証と現金を持って行きます。
ご自分で行うこと:車で運ぶ・住所の分かるものを持参・受付時間内に持ち込む(電動はバッテリーを外して充電式電池のリサイクルボックスへ)
出典:河北郡市広域事務組合「ごみの直接搬入」(2026年9月25日確認)
※ 電動のバッテリーは自転車と別に出します。津幡町では、小型充電式電池は家電量販店などの「充電式電池リサイクルボックス」か、容器包装・資源物の収集日の回収ボックス、つばた「Reco」の回収ボックスへ。膨らんだり変形したりしたものは、河北郡市広域事務組合(津幡町字領家)へ直接持ち込みます。電動自転車用の大きなバッテリーが対象かは町のページに記載がないため、出す前に生活環境課へご確認ください。容量が残っていれば、バッテリーだけでも買取の対象です。出典:津幡町「小型充電式電池のリサイクル」(2026年9月25日確認)。町のルールは変わることがあります。
LINEに
整備士が
金額に
ロード・
電動アシスト
ミニベロ・
子ども年式が古くても、コンポーネントが生きていれば値段がつくことがあります。電動アシストはバッテリーの状態、折りたたみはヒンジのガタつきを確認します。値段がつかない車体も、部品として活かせるものは処分費0円でお引き取りします。
年式は問いません。大手の買取では年式で断られることがある電動も、バッテリーが弱っていても実容量で査定します。バッテリー単体も買取の対象です。残量ボタンを長押しした動画を送っていただければ、バッテリーの実容量を反映した確定額を、津幡町へ伺う前にお伝えします。水につかったバッテリーも、動作すれば査定します(膨張・液漏れ・破損したものは安全上お受けできません)。
年式、バッテリーの実容量、鍵・充電器・チャイルドシートの有無を見ます。年式は問いません。2018年式のビビ TX(サビ多め・実容量約70%)も買い取りました。
実容量を織り込んで査定するので、弱っていても値がつくことがあります。診断のやり方は残量ボタン長押しでの劣化確認をご覧ください。
写真は、LINEに届く電動アシスト用の見本のとおりに撮って、まとめて送ってください。長押し診断の動画があれば実容量を反映できます。お持ち込みは不要で、津幡町内どこでも伺います。
電動アシストは、バッテリーの実容量と車体の状態で金額が大きく変わるため、「〜円から」の目安は出していません。確定額は写真を拝見して1台ずつお出しします。金額が変わる理由は買取相場をご覧ください。
買取のご依頼なら、査定も出張費も無料です。現物を見たうえでお断りいただいた場合も、費用はいただきません。出張費がかかるのは、値段がつかない車体を引き取る場合のみです。
かほく市の隣町で、かほく市役所からの距離はおよそ8kmです。買取のご依頼なら出張費は無料です。
※ 出張費は訪問というお仕事に対する費用で、引き取る台数や種類とは連動しません。ガソリン代により改定する場合があります。
かほく市役所から町役場まで片道およそ8km、10〜15分ほどです。近いので、お引き取りの日程を合わせやすく、急ぎのご相談にもお応えしやすいエリアです。
IRいしかわ鉄道線とJR七尾線が分かれる津幡駅・本津幡駅周辺の住宅地から、倶利伽羅・河合谷・笠谷・英田の山あいの集落まで、町内どこへでも伺います。納屋や物置に長く置いたままの自転車も、写真を送っていただければ値段がつくかをお調べします。
金沢方面への通勤・通学で使っていたクロスバイクや電動アシストを、転居・転勤のタイミングで手放したいというご相談にもお応えします。写真はご家族が代わりに送っていただいても大丈夫です(持ち主さまのご了承があればお引き取りできます。当日はお立ち会いの方の本人確認をお願いします)。
津幡町では、自転車は粗大ごみとして出します。粗大ごみ戸別収集受付センター(平日9時〜17時)に収集日の1週間前までに申し込み、処理券(1枚800円)を貼って出します。河北郡市のクリーンセンターへ持ち込む方法もあり、その場合は重さで料金が決まります(普通ごみは10kgまで100円)。電動アシスト自転車のバッテリーは外して、家電量販店などの充電式電池リサイクルボックスへ(電動用が対象かは町の生活環境課にご確認ください)。処理券を買う前に写真を送っていただければ、値段がつくかどうかを無料でお調べします。
はい、伺います。かほく市役所から町役場までおよそ8km、片道10〜15分ほどの距離です。かほく市の隣町なので、日程を合わせやすい距離です。買取なら出張費はかかりません。
買取のご依頼なら出張費は無料です。引取(値段がつかない車体の処分)の場合は1,000円です(かほく市役所から片道8km、〜10kmの区分)。
かかりません。買取のご依頼であれば、オンライン査定もお引き取りに伺う出張費も無料です。現物を見たうえでお断りいただいた場合も、費用はいただきません。
部品として活かせるものは、処分費0円でお引き取りします(出張費1,000円のみ)。2台以上なら、処理券(1台800円)より安くなります。運び出す手間もかかりません。ただし部品取りの価値もない車体はお断りする場合があります。判断の基準はご利用条件のページに記載しています。
はい。年式は問いません。パナソニック・ヤマハ・ブリヂストンは、残量ボタンを長押しするとバッテリーの実容量(劣化の度合い)が表示されます。その様子を動画で送っていただくと、実容量を反映した確定額をお伝えできます。難しければ、残量ランプの写真だけでも査定します。バッテリー単体も買取の対象です。
こちらで代行します。費用はいただきません。防犯登録カードが手元にない場合も、まずは状況をお知らせください。対応できるか確認してご案内します。※名義(登録した方の名前・住所・電話番号)が登録内容と確認できた場合に限ります。
写真と
LINE査定は
タップするとLINEが開きます。「追加」を押すと案内が届くので、写真を送るだけ。お断りも無料です。ご家族のLINEからでも大丈夫です。LINEを使っていない方は、メール(info@meguri-cycle.com)でも受け付けています。
※お引き取りできない車体もあります(ご利用条件)
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