写真はイメージです

金沢市の
電動アシスト自転車・自転車の出張買取

写真を送るだけで、伺う前に金額が決まります。金沢市へは出張でお引き取りに伺い、買取なら出張費も無料です。

電動アシストはバッテリーの実容量まで見て、1つの金額でお伝えします。

写真どおりなら当日の減額なし 年式を問わず査定

LINE査定は24時間受付(返信は原則48時間以内)

金沢市での買取・処分の実績

金沢市で買い取った電動アシスト自転車・一般のシティサイクルと、値段がつかず処分費0円で引き取ったシティサイクルです。処分だけのご相談も同じ流れで伺います。年式は問いません。2018年式のビビ TX も、バッテリーの実容量(約70%)を確かめて買い取りました。

買い取ったパナソニック ビビ TX(2018年式・サビあり)
買取パナソニック ビビ TX 2018年式・サビ多め・実容量 約70% ※ サビが多くても値がつきました 金沢市
引き取った青いシティサイクル
引取シティサイクル(ママチャリ) 値段がつかない車体 処分費0円で引取(出張費のみ) 金沢市
買い取った黒のシティサイクル(スカラーレ)
買取シティサイクル(スカラーレ) 使用感あり・カゴ付き ※ 一般的なシティ車でも値がつきました 金沢市

※ 金額は1台ごとの状態で決まります。同じ車種でも同じ金額になるとは限りません。電動アシスト自転車の査定の詳細は 電動アシスト自転車の買取 をご覧ください。

めぐり自転車の違い

年式で断りません

2018年式のビビ TX も買い取りました。古い電動アシストも、まず写真をお送りください。

バッテリーは実容量を数字で見ます

残量ボタンを長押しした動画を送っていただき、実容量(劣化度)を確かめて金額に反映します。

伺う前に、1つの金額

「◯円〜◯円」の幅ではなく1つの金額で、7日間有効です。玄関先での値下げ交渉はしません。

家から出さずに完結

持ち込み・梱包・発送はいりません。防犯登録の抹消も当方で代行します。

ご利用の流れ

  1. LINEで写真を送る

    LINEに届く見本のとおりに撮って、まとめて送ってください(処分なら全体の写真2枚だけ)。電動アシストは、残量ボタンを長押しした動画もお願いしています。

  2. 確定した金額をご返信します

    整備士が査定し、原則48時間以内に確定額をお伝えします(最短30分でお伝えした実績もあります)。「◯円〜◯円」の幅ではなく1つの金額で、有効期限は7日間。写真・情報と現物が一致していれば、金額は変わりません。値段がつかない場合は、処分費0円の引取と出張費の金額をご案内します。

  3. ご納得いただけたら、訪問日を決めます

    査定のためだけに訪問することはありません。お断りいただいても費用はかかりません。お伺いするのは、お引き取りの一度だけです。

  4. お引き取り・書類・お支払い

    当日は、自転車安全整備士の資格を持つわたしが一人で伺います(顔写真と経歴)。玄関先で10〜15分ほどで、お家に上がることはありません。防犯登録の抹消手続きは、登録内容が確認できれば当方で代行しますので、運転免許証などの本人確認書類をご用意ください。お支払いは現金、30,000円を超える場合は銀行振込で、当日中にお振り込みします(銀行によっては口座への反映が翌営業日以降になることがあります。ご利用条件)。

金沢市で自転車を手放す方法

金沢市では、自転車は電動アシスト付きも含めて「燃やさないごみ(金属)」の扱いです。粗大ごみの予約や処理券はいりません。

おすすめ

まず、写真で査定に出す

無料で出せるぶん、値段がつく車体まで捨ててしまいがちです。電動アシストやスポーツ車は、年式が古くても値段がつくことがあります。値段がつけば買取(出張費無料)、つかなくても部品として活かせるものは処分費0円でお引き取りします(出張費1,500円〜2,500円のみ)。月1回の収集日を待つ必要もありません。

  • 値段がつけば買取。査定も出張費も0円
  • つかなくても処分費0円で引取(出張費のみ)
  • 防犯登録の抹消はこちらで代行
  • 運ぶ・待つ・バッテリーを外す手間なし。ご自宅で完結

値段がつかなかった場合に、ご自分で処分する方法

燃やさないごみの日に出す

「不用品」と表示して、燃やさないごみ(月1回)の収集日の朝8時30分までに、ごみステーションへ出します。電動アシスト自転車はバッテリーを外し、バッテリーはリサイクル協力店か、月2回の資源回収の回収箱へ(詳しくは下の節)。

ご自分で行うこと:「不用品」と書いて貼る・収集日の朝8時30分までにごみステーションへ運ぶ・電動はバッテリーを外す。防犯登録は抹消しておくと安心です。

出典:金沢市 ごみ分別辞典(オープンデータ)・金属・小型家電類(燃やさないごみ)・ごみの出し方のルール(2026年9月25日確認)

資源搬入ステーションに持ち込む

金沢市民の方なら、無料・予約不要で「金属・小型家電類」として持ち込めます(長さ2m未満・重さ55kg未満)。西部環境エネルギーセンター横(東力町)は平日13〜19時・土日祝10〜19時。西部管理センター・東部管理センター・湊市民センター横は土日のみ10〜16時です。

ご自分で行うこと:車で運ぶ・受付時間内に持ち込む・電動はバッテリーを外す

出典:金沢市 資源搬入ステーション(2026年9月25日確認)

※ 市のルールは変わることがあります。出す前に金沢市の公式サイトもご確認ください。

金沢市で電動アシスト自転車のバッテリーを処分するには

捨てる前に、残量ボタンを長押ししてみてください。容量が残っているバッテリーは、処分ではなく買取の対象です(バッテリー単体でも買い取ります)。調べ方は残量ボタン長押しでの劣化確認をご覧ください。

金沢市のごみ分別辞典では、電動アシスト自転車のバッテリーは「リサイクル協力店へお持ち込みください」とされています。また、月2回の資源回収「乾電池・水銀含有製品」は小型充電式電池(モバイルバッテリー含む)が対象で、膨張・変形したものも出せると市は案内しています。電動アシスト自転車のバッテリーは品目名の記載がないため、当方で金沢市ごみ減量推進課に電話で確かめたところ、同じ回収箱に出してよいとの回答でした(2026年9月)。

JBRCの協力店(販売店・家電量販店など)では、膨張・破損・水濡れのあるバッテリーは回収対象外です。その場合は市の資源回収を使ってください。膨張・液漏れしているバッテリーの引き取り・処分は、当方では行っていません。

出典:金沢市 ごみ分別辞典・金沢市「乾電池・水銀含有製品(資源回収)」・JBRC 協力店検索(2026年9月25日確認)

金沢市の電動自転車バッテリー処分方法(詳しい解説)

金沢市の買取価格と出張費

買取価格の決まり方

電動アシストは、バッテリーの実容量と車体の状態で金額が大きく変わるため、「〜円から」の目安は出していません。残量ボタンを長押しした動画を送っていただければ、実容量を反映した確定額を1台ずつお出しします。金額が変わる理由は買取相場をご覧ください。

金沢市への出張費と引き取り

買取のご依頼なら、査定も出張費も無料です。現物を見たうえでお断りいただいた場合も、費用はいただきません。出張費がかかるのは、値段がつかない車体を引き取る場合のみです。

引取の出張費は、金沢市では地区によって1,500円〜2,500円です(北部の森本・若松あたりで約14km、南部の額・押野で約32km)。かほく市役所を起点とした、Googleマップの走行距離(片道)で決まります。

※ 町名をお知らせいただければ、距離を計算して金額を確定し、お伺いする前にお伝えします。ガソリン代により改定する場合があります。

  • 〜10km1,000円かほく市・津幡町
  • 〜20km1,500円内灘町
  • 〜30km2,000円宝達志水町・金沢市※・羽咋市・野々市市・小矢部市
  • 〜40km2,500円白山市※・志賀町・能美市・中能登町・砺波市・南砺市※・高岡市※
  • 〜50km3,000円七尾市※・小松市※・川北町・氷見市※
  • 50km超3,500円〜射水市※ 3,500円・加賀市※ 4,000円・富山市※ 4,000円・穴水町 4,500円・輪島市※ 5,500円・能登町※ 6,000円・珠洲市※ 6,500円

金沢市で伺っている地区

金沢市内はどの地区にも伺います。地区ごとの特徴は次のとおりです。

大学の周辺

  • 金沢大学(角間キャンパス)の周辺は、もりの里・若松町・鈴見台・旭町・田上の里などに学生が多く住んでいます。角間へ続く坂の上り下りがある、坂の多いエリアです。
  • 金沢美術工芸大学(2023年に小立野2丁目へ移転)と金沢大学の宝町・鶴間キャンパスの周辺は、小立野・石引に学生が集まります。小立野台地は平らで、自転車で動きやすいエリアです。
  • 北陸大学(太陽が丘キャンパス)の周辺は、三口新町・田上などからバスで通う学生が多いエリアです。
  • 金沢学院大学(末町)の周辺は、末町のほか笠舞・涌波・三口新町から通う方が多いエリアです。

卒業・進学で引っ越す前の、自転車の買取・処分のご相談に合わせて伺います。

駅周辺・中心部

金沢駅周辺・香林坊・片町は集合住宅が多く、雪が降る前に駐輪スペースを整理したい方にも伺います。

駅西・海側

県庁やオフィスが集まる鞍月をはじめ、諸江・示野、大徳校下の方面にも伺います。転勤・住み替えに合わせたご依頼にも対応します。

北部・南部

北部は森本方面、南部は野町・泉・米泉・有松のほか、三馬校下・額校下、金沢市押野の方面にも伺います。

※ 地区の特徴は一例です。ここにない町名でも、金沢市内であればお伺いします。

金沢市の方からのよくあるご質問

金沢市で自転車を捨てるにはどうすればいいですか。

金沢市では、自転車は電動アシスト付きも含めて「燃やさないごみ(金属)」です。「不用品」と表示して、月1回の燃やさないごみの収集日の朝8時30分までにごみステーションへ出します。電動アシストのバッテリーは外して、リサイクル協力店か、月2回の資源回収の回収箱へ出します。出す前に写真を送っていただければ、値段がつくかどうかを無料でお調べします。

かほく市からだと遠くありませんか。金沢市まで来てもらえますか。

はい、伺います。かほく市役所から金沢市内までは、北部の森本あたりで片道およそ14km、金沢駅周辺でおよそ20km、香林坊や片町といった中心部でおよそ22km、金沢市押野でおよそ26km、額でおよそ31kmです。金沢市内はどの地区も出張の範囲です。

金沢市の出張費はいくらですか。

出張費がかかるのは、値段がつかない車体の引取(処分)の場合のみです。金沢市は地区によって1,500円〜2,500円です。かほく市役所を起点としたGoogleマップの走行距離(片道)で決まるため、町名をお知らせいただければ距離を計算して金額を確定し、お伺いする前にお伝えします。

買取をお願いする場合も出張費はかかりますか。

かかりません。買取のご依頼であれば、オンライン査定もお引き取りに伺う出張費も無料です。現物を見たうえでお断りいただいた場合も、費用はいただきません。

サビやブレーキの不具合がある電動アシスト自転車でも買い取ってもらえますか。

状態によっては買い取れます。金沢市では、サビの多い2018年式のパナソニック ビビ TX(実容量約70%)を買い取りました。まずは写真と、残量ボタンを長押ししたときの動画をお送りください。バッテリーの実容量がわかり、金額に反映できます。

金沢市で電動アシスト自転車のバッテリーだけ処分するにはどうすればいいですか。

金沢市のごみ分別辞典では、リサイクル協力店への持ち込みが案内されています。また、月2回の資源回収「乾電池・水銀含有製品」の回収箱にも出せます(膨張・変形したものも対象)。電動アシスト自転車のバッテリーも同じ回収箱に出してよいことを、当方で金沢市ごみ減量推進課に電話で確かめています(2026年9月)。容量が残っていれば、処分ではなく買取の対象です。

値段がつかない自転車でも引き取ってもらえますか。

部品として活かせるものは処分費0円でお引き取りします(出張費1,500円〜2,500円のみいただきます)。ただし部品取りの価値もない車体はお断りする場合があります。判断の基準はご利用条件のページに記載しています。

卒業や転勤で引っ越すのですが、日程の相談はできますか。

できます。ご都合のよい日をLINEでお知らせください。お伺いするのは金額にご納得いただいたあとのお引き取りのときだけなので、訪問は一度で済みます。

金沢市の査定・引き取りのご相談

写真とお住まいの町名をお送りいただければ、確定額をお返事します(値段がつかない場合は出張費も)。

LINE無料査定(写真を送るだけ)

LINE査定は24時間受付(返信は原則48時間以内)

LINEを使っていない方は、メール(info@meguri-cycle.com)でもご相談いただけます。

※お引き取りできない車体もあります(ご利用条件)

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